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2026.01.23
バナー
「GDNバナーってどんなサイズが必要なの?」「PCとスマホで表示が違うって本当?」「レスポンシブだとどこまで素材を用意すればいいの?」
GDNでバナー広告を準備しようとすると、こんな疑問が次々に出てきます。実際、サイズ一覧・デバイス差・入稿仕様・容量制限・審査条件などが別々に説明されていることが多く、全体像を把握しにくいのが悩ましいポイントです。
この記事では、GDNバナーの最新サイズ仕様を整理しつつ、PC・スマホ・レスポンシブごとの表示特性と必要アセットをまとめています。読み終える頃には「何を準備すればいいか」が明確になり、制作と入稿で迷わなくなるはずです。
GDNはGoogleの広告ネットワークで、画像バナーをいろいろなサイトやアプリに配信できる仕組みです。まずは全体像から見ていきましょう。
GDN(Google Display Network)は、Googleが持つ広告ネットワークのことで、バナー広告をWebサイトやアプリに表示する仕組みです。Google検索に出る文字の広告とは別で、こちらは画像を使ってユーザーに接触します。
配信される場所の例:
つまりGDNは、単に広告の「枠」ではなく、接触できる面の集合体だと考えると分かりやすいです。
検索広告は「検索している人=すでに悩みを自覚している人」に届く広告です。
一方、バナー広告は「まだ情報を探していないけど興味があるかもしれない人」に届く広告です。
これがマーケでは**“潜在層”や“準顕在層”**と呼ばれる人たちで、商品やサービスを知るきっかけを作る役割を持っています。
バナー広告が得意なこと:
これが行動データに基づく広告で、
特に有名なのが リターゲティング です。
リターゲティングとは?
→ 一度サイトを訪れた人に再度広告を見せるしくみ
GDNがよく使われるのには実務上の理由があります。
① 接触できる面が多い
広告在庫(広告枠)が大きいと配信量を確保しやすいです。
② ターゲティングが柔らかい
例:
検索広告では拾えない層にも届きやすいのが特徴です。
③ デバイス横断で運用できる
PCとスマホで配信でき、レスポンシブ広告ならサイズも自動適応します。
④ 他媒体と組み合わせやすい
例:
GDN単体でCV(コンバージョン)を取り切るというより、
比較→検討→再接触のラインを太くする役割で使われます。
GDNで利用できるバナーサイズは複数あり、PCとスマホで表示領域が異なります。ここでは代表的なサイズを整理し、配信上の特徴を見ていきます。
GDNでは、PC向けに利用されるバナーサイズがいくつか定番化しています。
特に表示面積の大きさと視認性の高さから、以下のサイズは多くのサイトで採用されています。
よく使われるPC向けサイズ:
| サイズ(px) | 名称 | 特徴 |
|---|---|---|
| 300×250 | ミディアムレクタングル | 最も一般的。面在庫が多い |
| 336×280 | ラージレクタングル | 情報が載せやすく効果が出やすい |
| 728×90 | リーダーボード | 上部に表示されることが多く視認されやすい |
| 970×250 | ビルボード | 面積が大きくブランド訴求向け |
| 160×600 | ワイドスカイスクレイパー | サイドに表示。縦長で視認性が高い |
| 300×600 | ハーフページ | 表示面が大きく情報量を載せやすい |
とくに 300×250 は在庫が豊富なため、
バナー制作の優先度でも常に上位に来ます。
※“在庫がある”とは?
広告を表示できる面(広告枠)が多いという意味
スマホでは画面幅が限られるため、PCとは違うサイズが主力として扱われます。
代表的なスマホ向けサイズ:
| サイズ(px) | 名称 | 特徴 |
|---|---|---|
| 320×50 | モバイルバナー | スマホで最も一般的 |
| 320×100 | ラージモバイルバナー | 情報量を増やしやすい |
| 300×250 | ミディアムレクタングル | アプリ面にも対応 |
スマホ配信では 320×50 が基本ですが、
ブランド訴求が強い場合は 320×100 が選ばれやすいです。
近年のGDN運用では、固定サイズだけではなく
レスポンシブ広告(Responsive Display Ads) が主流になっています。
レスポンシブ広告とは?
→ 画像・テキスト・ロゴなどの素材を登録しておくと、
Googleが自動で最適な表示形式やサイズに組み替えて配信する形式
必要アセットの種類:
メリット:
デメリット:
このため、運用側の視点では
固定サイズ(静止画)+レスポンシブの併用 が理想という結論になります。
GDNはバナーサイズをそろえるだけでは入稿できません。ファイル形式、容量、テキスト量、審査ルールなど守るべき要件がいくつかあります。ここで整理しておきます。
GDNの静止画バナーは以下の形式に対応しています:
対応ファイル形式
多くの制作現場では
JPGかPNG を採用することが一般的です。
ファイル容量の上限
→ 最大150KB
「150KBって意外と厳しい」と感じる人も多く
特に写真+長文コピーを入れると超えやすいです。
現場ではよくこうなります👇
軽量化方法:
容量を抑えることは
配信速度にも影響するため運用にも関係します。
レスポンシブ広告は
登録した素材をGoogleが自動で組み合わせて配信する形式で
画像+テキストの両方が必要です。
必要アセットの例
| 種類 | 推奨サイズ | 備考 |
|---|---|---|
| 横長画像 | 1200×628 | 最も使われる面が多い |
| スクエア画像 | 1200×1200 | 汎用性が高く表示回数が多い |
| ロゴ画像 | 1:1 / 4:1 | ブランド要素として重要 |
| 見出し | 30文字まで | 情報を短くまとめる |
| 説明文 | 90文字まで | 情報を補足する |
レスポンシブ広告は
画像のアスペクト比が崩れる場合があるので注意が必要です。
運用者がよく遭遇する問題としては:
特に横長→スクエアへの変換は影響が大きく
制作側との連携が必要になる場合もあります。
GDNには審査があり
内容に問題がある場合は「不承認」になることがあります。
不承認になりやすい要素:
特に健康・美容・医療領域では
審査が厳しくなる傾向があります。
また「広告であることが分からない」デザインも問題になるため
CTA(例:申し込む/詳しく見る)があると透明性が高まり、審査通過率が上がります。
バナーは「見れば分かるもの」なので
文字量が多すぎると逆効果になります。
よくあるNG例:
逆に成果が出やすい要素:
同じバナーでもサイズによって成果が変わることがあります。ここでは目的や配信面を踏まえたサイズの選び方と検証の考え方を整理します。
GDNでは、バナーのサイズによって表示される場所や見られ方が変わります。
そのため、ただ「全部作る」よりも「どこで何のために見せるか」を決めておく方が成果につながりやすいです。
よくある役割分担:
| サイズ | 使われ方の例 |
|---|---|
| 300×250 | 汎用的な接触/リーチの確保 |
| 728×90 | 認知・ブランドリフト |
| 320×50 | モバイルでの再接触(リターゲティングなど) |
| 970×250 | ブランド訴求/メッセージの強い訴求 |
| 300×600 | 検討層への深い情報提示 |
| 1200×628 | レスポンシブでの汎用素材 |
マーケ担当者からよくある質問:
「PCとスマホで成果が違うのはなぜ?」
これには主に3つの理由があります:
① 表示領域の問題
スマホは画面が小さいので情報量を詰めすぎると読まれません。
② 配置の問題
PCは記事のサイドやヘッダーに表示されることが多く
スマホはフッターや記事中間に配置されることが多いです。
③ アテンション(注意)が違う
スマホの方がスクロール速度が速く
表示時間も短くなりがちです。
この違いを理解すると
同じバナーでも訴求設計を変えた方が良いと分かります。
GDNでA/Bテストを行う場合によく見る指標は以下です:
特にバナーのテストでは
CTRが入口で、CPAが出口
という考え方が有効です。
入口が悪ければ出口は必ず悪くなる
のでリーチ段階での改善は非常に重要。
実務では、サイズによって成果差が生まれることがあります。
例:
| サイズ | CTR傾向 |
|---|---|
| 300×250 | 高い |
| 300×600 | 中〜高 |
| 320×50 | 低め |
| 728×90 | 配置面で差が大きい |
| レスポンシブ | 表示面が多く安定 |
ここで重要なのは:
「効果がいいサイズ」=「いい広告面に出ている」
ということです。
そのため
単純にサイズによる性能比較ではなく
サイズ × 配信面 → 結果
の構造で考えるのがマーケティング的に正しい。
面の質はざっくり分類すると:
たとえば:
この違いはデザインにも影響します。
数年前までは「固定サイズのJPEGを作れば十分」でしたが
現在の運用では以下の理由で不十分です:
そのため現場では:
静止画(固定サイズ)+レスポンシブアセット
という構成が最も汎用性が高くなっています。
同じバナーでもサイズや面の違いで成果が変わります。ここでは実際の配信事例をもとに、サイズごとの傾向を見ていきます。
あるBtoBサービスの案件で、GDNに静止画バナーとレスポンシブ広告を併用して配信を行ったケースです。
使用した主要サイズは:
配信の目的は:
認知段階での接触数の確保と、検討段階でのクリック獲得
実際に出た結果の傾向は以下です。
| サイズ | インプレッション | CTR | 備考 |
|---|---|---|---|
| 300×250 | 最も多い | 中〜高 | 面在庫が多い |
| 336×280 | 中 | 中〜高 | 在庫は300×250より少ない |
| 728×90 | 中〜多い | 低〜中 | 面によって差が大きい |
| 300×600 | 少なめ | 高い | 情報量が稼げる |
この案件で興味深かったのは:
接触(インプレッション)は300×250
クリックは300×600が最も効率が良かった
という点。
つまり
面在庫の多いサイズ=リーチ
面積が大きいサイズ=検討促進
という役割分担になりやすいということです。
スマホ中心の案件ではレスポンシブ広告が強くなるケースが多いです。
あるEC案件で:
を併用した配信で次の傾向が見られました。
| 配信形式 | CTR | CPA | 備考 |
|---|---|---|---|
| 静止画 | 低〜中 | 中 | 面は広いが視認性は低い |
| レスポンシブ | 中〜高 | 低〜中 | 最適化が効きやすい |
特にレスポンシブは
スクエア画像(1200×1200)の利用が強く、
ファネル中段のユーザーに刺さりやすい傾向があります。
→ 理由:表示領域が広く、文字が読まれるから。
GDNのリターゲティング(リマーケティング)は
CVに最も近い位置で使われることが多いです。
あるSaaS案件では:
| サイズ | CTR | CVR | 備考 |
|---|---|---|---|
| 300×250 | 中 | 中〜高 | ボリュームが安定 |
| 300×600 | 高 | 高 | 訴求内容が届きやすい |
| レスポンシブ | 中 | 中 | 面種が多く配信が安定 |
ここで面白いのは:
CVRが一番高かったのが300×600
という点です。
縦長サイズは情報を載せやすいので、
SaaSや金融など説明が必要な商材とは相性が良いです。
3つの例をまとめると実務で起こるのはこうです。
✔ 接触の役割
→ 300×250
✔ 認知強化
→ 728×90/970×250
✔ 検討促進
→ 300×600
✔ CV促進
→ 300×600/300×250
✔ スマホでの最適化
→ レスポンシブ
✔ 面依存の高いサイズ
→ 728×90
つまり
ひとつのサイズで完結しない
ということが本質です。
GDNは改善サイクルが勝負になります。バナー制作を都度発注するより定額制作サービスを活用することで、改善速度と成果が大きく変わる理由を解説します。
GDNでは
といった改善作業が普通に発生します。
ところが一般的な制作体制だと、
といった ボトルネックが運用に直結 してしまいます。
ここが成果が伸びない根本要因としてよくあります。
ここからが本題です。
GDNのような改善型広告は 制作のスピード と 柔軟性 が重要です。
その観点で以下のメリットが際立ちます:
GDNではサイズごとに表示面が変わり、以下のような制作依頼が日常的に発生します:
すべてのサイズをまとめて制作できるから、改善サイクルが途切れません。
これが サブスク型制作 だと
「急に必要になった素材でもすぐ頼める」 という環境が整います。
都度発注の場合:
制作費の見積もり
制作内容の説明
修正指示
納品待ち
という細かいやり取りが毎回発生します。
これがストレスになり、改善が止まる原因になります。
定額制 なら
月次でまとめて依頼できるので、運用担当が
「素材足りないけど頼むのが面倒」
という状態になりません。
GDNで改善型運用をするには
が常に発生します。
同じ工数感で素材を何度でも作れる体制 は
改善サイクルを止めないための重要条件です。
バナー制作は広告運用者側には必須スキルではありません。
しかし、GDNでは「表示サイズ」「可読性」「テキスト量の制約」「審査要件」など専門知識が必要です。
定額制のデザインサービスなら
など 運用に必要な品質 をプロが担保してくれます。
※以下はサービスページの内容を基に実務者目線で整理しています
Subsc Design Officeのプランなら
月ごとの定額料金で、広告用バナーを何点でも制作依頼できます。
これにより都度費用を気にせず、改善に注力できます。
対応できるバナー例:
など 広告運用で必要な素材を一括カバー できます。
レスポンシブ広告は素材が複数必要で、
運用の鍵になります。
Subsc Design Officeでは、
月額制なら
など、修正回数の制限を気にせず対応できる のが強みです。
運用では「後から微調整」が必須なため、
この柔軟性は大きなメリットになります。
定常的に依頼できる体制の価値として
スケジュールが遅れないこと があります。
これは「急ぎで追加素材が必要な時」に非常に効きます。
Subsc Design Officeの定額制バナーは以下のような方に相性が良いです:
✔ GDNで継続的に素材改善をしたい
✔ PC・モバイル両方に対応したい
✔ レスポンシブ広告を運用したい
✔ 制作工数を外部で安定確保したい
✔ 社内にデザイナーがいない、または負荷が高い
✔ 小さなテスト素材をどんどん回したい
✔ 広告成果をスピード改善したい
GDN用バナーは「とりあえず作ってもらう」ではうまくいきません。依頼前に整理しておくべき情報をまとめておくことで、成果の出やすい制作と改善ができるようになります。
バナー制作で一番ズレやすいのは 目的の認識 です。
GDNは用途によって役割が変わります。
| 配信フェーズ | 目的 | バナーの役割 |
|---|---|---|
| 認知 | とにかく知ってもらう | 視認性とメッセージ提示 |
| 興味喚起 | 詳しく見てもらう | 訴求を伝える |
| 比較検討 | 判断材料を与える | 機能・事例を見せる |
| リターゲティング | 再び戻ってもらう | 具体的行動につなげる |
よくあるミスは全部を1枚でやろうとすること
マーケではこれを
役割のコンフリクト と呼んで避けます。
事前に必ず決めるべき質問:
Q1:このバナーで何をさせたい?
例:商品を知る・LPを読む・問い合わせ・資料DL・購入など
Q2:この配信はファネルのどの位置?
潜在
準顕在
顕在
リタゲ
ここが決まるとデザインもメッセージも選びやすくなります。
GDNでは“誰に見せるか”を広告側で設定できます
(これを ターゲティング と呼びます)
対象例:
ターゲットが分かると👇
が自動的に決まります。
例:
潜在層
→「なにそれ?」が返ってくる
→ 認知のきっかけを作るコピー
リターゲティング
→「知ってるし気になってる」
→ 行動を促すコピー+オファー
訴求軸は 1枚につき1軸 が基本です。
悪例:
バナー内に3〜5軸のメッセージを入れる
(読まれない+決まらない)
良い例:
1バナー=1メッセージ
10バナー=10個のテスト
特にGDNは 比較テストに最適な媒体 なので
訴求軸は複数用意すると良いです。
例:
BtoBなら
ECなら
ここは前章で紹介した内容とリンクします。
制作時にもっとも齟齬が起きるところは👇
✔ レスポンシブのアセットが抜ける
✔ モバイルが足りない
✔ PCの主要面が抜ける
✔ 1:1のロゴがない
という“制作抜け”です。
GDNで最低限おすすめの構成は:
静止画(固定サイズ)
静止画の例:
レスポンシブの例:
これは 媒体のカバレッジ(対応面) を最大化するためです。
依頼前に揃えておく素材:
ここが揃わないと制作が止まりやすいです。
マーケ側から提供する情報:
デザイン側から返してほしい情報:
この連携がうまくいくと
媒体調整→改善→制作の流れが止まりません。
ここが広告運用では超重要です。
制作した時点はスタートライン
見るべき指標:
CTR
CVR
CPA
CPC
インプレッションシェア
滞在時間
離脱率
リターゲティングの回収率
そして改善の基本は:
負けた理由より勝った理由を見に行く
です。
GDNバナーに関してマーケ担当者からよく寄せられる質問をまとめました。制作や運用で迷いやすいポイントを中心に整理しています。
A:結論から言うと 300×250は必須 です。理由は面在庫(広告枠)が最も多く、配信量を確保しやすいからです。
そこに加えて
を併せるとPC/スマホともにカバー範囲が広がります。
レスポンシブ広告も併用するなら:
があると配信効率が上がります。
A:良くないとは言いませんが、静止画と併用が最適です。
理由は以下:
運用の現場では
レスポンシブ+静止画
が標準構成になっています。
A:あります。
理由は 視認性と面の構造の違いです。
PC:
→「じっくり読む」訴求に向く
→ 300×600が強い商材もある
スマホ:
→ スクロールが速く情報処理が浅い
→ レスポンシブの方が成果が良いことも多い
業種によっては:
みたいに役割が分かれることもあります。
A:以下の情報が揃うと制作精度が一気に上がります。
✔ 必須情報
目的(例:認知/検討/資料請求など)
ターゲット
訴求軸
LP(または遷移先)
商品/サービス内容
競合情報
✔ あると強い情報
事例
実績
オファー内容(例:無料体験)
ブランドトーン
過去のバナー成果(CTRなど)
制作会社側が一番困るのは
「目的とターゲットが分からない状態」
これだけは避けた方がいいです。
A:目安は短いコピー1本+CTAです。
理由はシンプルで:
写真+見出し+CTA
が視覚処理されやすいからです。
GDNは
ため、情報を詰め込むより
削る方が強い媒体です。
あります。代表例:
審査は媒体によって濃淡があるので、
制作側が知っているとスムーズです。
マーケ担当者視点では以下が大きいです👇
✔ サイズ展開が止まらない
✔ テスト用バリエーションが増やせる
✔ レスポンシブを含めた素材を揃えられる
✔ リターゲティングの更新が速い
✔ 小さな修正が心理的に頼みやすい
✔ 月額固定で予算管理がしやすい
広告媒体は
制作スピード=改善スピード=成果
なので、制作環境は非常に重要です。
GDNバナーは「作って終わり」の媒体ではなく、配信・検証・改善を繰り返すことで成果が伸びる広告です。
そのためサイズ展開やレスポンシブ対応、訴求変更など制作環境が運用の成果に直結します。
定額制の制作サービスはこの改善サイクルを止めず、運用と制作のギャップを埋めることで広告効果を最大化できる選択肢です。
バナー
山本 麻貴
SEOディレクター
SEO戦略の専門家。検索意図に沿ったコンテンツ設計とサイト改善を得意とし、実践的なSEO対策で多数の上位表示実績あり。
企業の検索流入最大化を支援。
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